メディア掲載情報の一覧
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日本歯科産業学会誌 Vol.25 No.1にBone・Rightについての情報が掲載されました
Bone・Rightが多くの海外・国内の医学雑誌に掲載されています。
日本歯科産業学会誌 Vol.25 No.1(平成23年6月20日発行)
P3-8 特別講演「骨粗鬆症と歯槽骨―新たな歯槽骨骨密度評価装置による骨粗鬆症簡易スクリーニング―」に掲載されました。
どうぞご覧下さい。
【問い合わせ先】
発行所/日本歯科産業学会
WEB:http://www.jsdp.org/
印刷所/一世出版株式会社
TEL:03-3952-5141/FAX:03-5982-7751
また、先日歯科医向け骨密度評価サポートソフトウェアBone Rightのホームページを開設いたしました。
よろしければこちらもご覧ください。
http://www.dentalgraphic.com/
歯科医の皆様へ Bone・Right使用説明映像がYoutubeでも視聴出来るようになりました。
歯科医向けの歯槽骨骨密度評価ソフトウェアBone・Rightの使用説明映像をYoutubeで視聴出来るようになりました。
月刊デンタルダイヤモンド4月号(デンタルダイヤモンド社)に顎骨壊死の回避に有用であると骨粗鬆症スクリーニングソフトウェアのBone・Rightの記事が掲載されました。
歯科医の皆様、Bone・Rightに関する記事が日本歯科新聞に掲載されました。
2011年3月1日(火)の日本歯科新聞にBone・Rightに関する記事が掲載されました。
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Bone・Right関するお問い合わせが多くなっています。
お問い合わせ先はデンタルグラフィック・コムまで。
デンタルグラフィック・コム
電話番号 079-226-7272
FAX 079-226-7222
Bone・Rightの講演は第9回日本歯科骨粗鬆症研究会で行います。
日本歯科骨粗鬆症研究会ホームページ
http://www.osaka-dent.ac.jp/jdaos/
骨粗鬆症に関する内容はこちらをご覧下さい。
http://www.tensyoukai.or.jp/diagnosis/perlodontitis.html
Bone・Rightの操作についてはこちらをご覧ください。(wmv形式動画ファイル)
http://www.dentalgraphic.com/news/vts_01_1_wmvv9_001.wmv
DentWave.com, Quintessence Mail Magazineに院長の学会報告が掲載されました
高石院長が講演を行った第7回日本歯科産業学会春季大会(東京医科歯科大学 2011/2/20(日))の記事が
歯科会員制ポータルサイトDentWave.comとQuintessence Mail Magazineに掲載されました。
要旨
骨粗鬆症の問題は、WHO非感染症性疾患の予防対策の最優先疾患にしている。
まさに超高齢化社会の問題でもあり、寝たきり、介護、認知症に関与するもので、今後の大きな医療問題になる。
骨粗鬆症潜在患者は日本:1200万人、米国:2000万人とされているにもかかわらず受診率は20%未満。
また、経年的に骨折患者数が増加しており、患者数は14万人(2005年)を超えており対応が急がれる。
十分なカルシウムの摂取による十分な咀嚼ができる口腔環境の確保、食事に最適な技工物が増えてきます。
ビスホスホネートの投与の増加による顎骨壊死の予防や骨粗鬆症は歯槽骨密度評価ソフト(Bone・Right)を活用することで歯槽骨からも判断できます。
それは短時間、安価、再現性、少ない被曝線量というもので広く普及することで、骨粗鬆症の検診率の増加、歯周やインプラント治療ほかの歯科治療に有益になっていくと思われる。
結果として骨折寝たきり患者の減少になるが、そのポイントに医科・歯科連携・共同作業になる。
つまり、歯科の新しい責任と大きな可能性がある。
DentWave.com
http://www.dentwave.com/
Quint Dental Gate
http://www.quint-j.co.jp/
時事通信(時事ドットコム)に当院での骨粗鬆症検査が掲載されました。
当院で行っている歯科医院での骨粗鬆症検査が時事通信(時事ドットコム)に掲載されました。
オステオポローシス ジャパン誌にレビュー掲載

ライフサイエンス出版株式会社発行のオステオポローシス ジャパンVol.18, No.3, 2010,17‐28P (2010年7月31日発行) に
レビュー「骨粗鬆症と歯槽骨 ‐ 歯槽骨骨密度評価装置を用いた歯科骨粗鬆症検診の有用性 ‐ 」を掲載しています。
歯槽骨骨密度(al-BMD)評価装置(Bone・Rightデンタルグラフィク・コム社製)による歯科骨粗鬆検診は、歯槽骨骨粗鬆症、骨粗鬆症患者、顎骨壊死患者、そしてビスホスホネート製剤(BP)治療時のal-BMD評価を一般歯科臨床で簡単に、短時間で行うことできます。
これを用いた歯科骨粗鬆検診は、骨粗鬆症の簡易スクリーニング、そしてBP投与患者のAL-BMD評価からBP関連顎骨壊死(BRONJ)の危険予知に有利であり、医科歯科連携による骨粗鬆症受診率の向上とBRONJ発症防止に役立つことが期待できます。
ライフサイエンス出版 オステオポローシスジャパン (http://www.lifescience.co.jp/oj/index_oj.html)
福井新聞にて当医院に関する記事をご紹介。
2007年1月5日に福井新聞にて掲載された、当医院に関する記事をご紹介。
詳細はこちら⇒fukui_shinbun.pdf
同通信社配信にて当医院に関する記事を紹介。
2007年1月4日に共同通信社より配信された,当医院に関する記事をご紹介。
詳細はこちら⇒kyoudoutushin.pdf
『神戸新聞』にて「簡易骨密度測定システム」が紹介。
2006年5月24日発行の『神戸新聞』にて当医院の「簡易骨密度測定システム」が紹介されました。
詳細はこちら⇒koubeshinbun.pdf
『オステオポロシスインターナショナル』研究論文掲載
米・学術誌『オステオポロシスインターナショナル』に研究論文を掲載
詳細はこちら⇒eibun1.pdf







